日本のペットの数は15歳以下の子供の数を超え、ペット大国となりました。ペットショップも増え、ペットグッズやペット保険など、ペット関連産業が右肩上がりで順調に伸びています。ペット産業の盛り上がりと同時に問題化してきたのが、しつけやペットを捨てる問題です。年間30万匹ものペットが殺処分されているのです。可愛いからと言って、ろくなしつけもできず、知識もなく、ペットを死ぬまで飼うという決意も人間性も持ち合わせていない、人間が簡単に飼って、手に負えなくなったらすぐ殺処分。こんなことが許されていいのでしょうか?こんなペットオーナーを処罰する法律を作るべきです。ペット大国として恥ずかしいです。ペットを飼う前に、しっかり学習してから飼うべきです。お子さんがペット欲しいとせがむからと言って安易に飼うと上記のような悲惨なことになってしまうのです。今はTVチャンピオン「犬のしつけ王」などの効果があって、犬のしつけ教室などが流行っています。犬のしつけなどは義務付けして欲しいですけどネ。犬のしつけができてないと、ご近所トラブルに発展することもありますし、なにしろ、ムダ吠え、噛みグセなど飼い主自身も不快なもので、折角、愛犬との楽しい生活を期待していたのが、地獄の毎日となり、飼い主、愛犬双方にとって不幸です。

2012年01月21日

体に触っても唸ったり、噛みつかないようにするために子犬の頃に絶対やってはいけないことがあります・・・トレーナーの山本卓の「噛み犬のしつけに重点的に取り組んできたカリスマトレーナーのしつけ法」


体に触っても唸ったり、噛みつかないようにするために子犬の頃に絶対やってはいけないことがあります・・・トレーナーの山本卓の「噛み犬のしつけに重点的に取り組んできたカリスマトレーナーのしつけ法」


あなたのワンちゃんはどうして触ろうとすると、唸ったり
噛みついたりするのでしょうか?


どうして、チャイムに吠えたり、他の人や犬、その他の
動物を見ると吠えるのでしょうか?


実はそれらが、ワンちゃんに撮って不安やストレスになっ
ているのです。


ですから、唸ったり、吠えたり、噛みついたりするのです。


そのような反応をするようになったのは、原因があります。
そのつみ重ねが条件反射的に問題行動を助長させてしまった
のです。


そしてワンちゃんが問題行動を起こした時のあなたの対処が
悪い為に、ずっと問題行動をやり続けてしまうのです。


体に触れられる事や、チャイムなどは何でもない事を、教え
てあげる必要があるのです。


体に触っても唸ったり、噛みつかないようにするには、子犬
の頃から慣れさせることが重要です。


触っても唸らない、噛みつかないワンちゃんに育てるには
子犬の頃に絶対やってはいけないことがあります。


これを知らないと、とんでもない凶暴な犬になってしまい
ますヨ。
詳細はコチラ⇒

sponsored link
【トレーナーの山本卓の「噛み犬のしつけに重点的に取り組んできたカリスマトレーナーのしつけ法」の最新記事】

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。